中野忠晴

いつも聞いているお馴染みの曲たちの中からほんの数曲。中野の歌は台湾でも非常に良く知られている。最後の『ダイナ』のレコーディングはディック・ミネ/南里文雄の有名なものよりも時期が早く、戦前に50以上の異なる版があったといわれるこの曲の日本人による演奏の草分けである。

 

 

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